そして、日々草。 日々草といえば・・・ 思い出すのは 星野富弘さんの詩です。 ちょうど星野富弘さんの 花の詩画展があり、行ってきました。 星野富弘さんは 不慮の事故があり頸髄損傷、 手足の自由を失った後 口に筆をくわえ、絵や詩を描いています。ニア、ホーキ草、ペンタスとお馴染みの花ばかり ですね。 また、この花たちはセルフクリーニングの花。 花がらが自然に落ちて新しい花が開花する手間 いらずの花だそうです。 セルフクリ―ニングの花という言葉があるの ですね。花の名前 高橋順子 著/小学館 二十四節気、七十二候など、日本の暦や季節の行事を絡ませながら、季節の花を紹介しています。 花贈りの便利帖 こんなときにはどんな花を贈るといい? 本多るみ 著/成
ニチニチソウの花言葉 前向きな意味がたくさん 色別の意味や種類は Greensnap グリーンスナップ
